SBIカード「レギュラーカード」審査 口コミ・評判

SBIレギュラーカード審査のポイントだけでなく口コミ・評判や対象、年会費、保険システム、サービス、ポイント、ショッピングや還元率、審査の時間やその流れ、申込スピードなどのメリット・デメリットを解説しています。

住信SBIネット銀行 SBIカード「レギュラーカード」口コミと評判/審査/申込/対象/年会費/融資/保険/ショッピング/特典/ポイント/サービス/還元率等

SBIレギュラーカードなら、高校生を除く18歳以上で、自身に安定した持続収入の人やアルバイト/派遣/パートの人、また本人の両親に安定継続収入がある人が申し込み対象!{最短1週間でカードが手元に。これからの時代をかしこく生きる人のためのカード。旅行傷害保険(死亡・後遺症の場合)は海外・国内とも最大2,000万円、カードご利用可能枠は10万〜50万円、ショッピングもご利用金額に応じて最大1.2%のキャッシュバック!使用料金に応じてポイントがたまるサークルプラスポイントやSBIポイント交換レート、また不正の利用、盗難・紛失、旅行傷害などの保険も完備。!!


SBIレギュラーカード審査のポイントだけでなく口コミ・評判や対象、年会費、保険システム、サービス、ポイント、ショッピングや還元率、審査の時間やその流れ、申込スピードなどのメリット・デメリットを解説しています。

SBIレギュラーカードスペック一覧

住信SBIネット銀行Mr.カードローン★カード名
SBIレギュラーカード


★国際ブランド
MasterCard


★デザイン
ブラック、ホワイト、ピンク、グリーン、ブルーと5色から選べる。


★契約する方
18歳以上で、アルバイト・パート・派遣や学生の人、また本人の配偶者に毎月安定的に継続した収入が見込める方。


★年会費
@本会員
初年度無料。次年度以降:972円(税込)
※ただし「年間10万円以上のショッピング利用」で翌年度無料
※2015年10月からの1年間は、すでに利用中の人も年会費無料となります(2016年10月からご請求いたします)。
※年会費は入会月に請求いたします。ご入会月は、WEB会員専用ページ内の貴方の契約内容「ご契約日」にてご確認ねがいます。
※年会費特別待遇の基準となる年間の利用金額は、2016年10月以降に迎えるお客さまごとのご入会月より遡って1年間の利用料金が対象です。
例):入会月12月のお客さまは、2015年12月〜2016年11月の利用金額で年会費優遇を評定し、年会費が発生する場合は、2016年12月にご請求いたします。
※年会費の計上基準である年間の利用代金は、ショッピング利用金額に限るものとし、年会費、さまざまな手数料、マネーサービス(キャッシング)利用料金は含まれません
A家族会員
1枚目まで無料。2枚目以降は1枚あたり525円(税込)
※MAX5枚まで発行可


★ご利用料金明細書の発行手数料
216円(税込)
※2016年4月1日発行分より適用
※WEB明細については引き続き無料


★カードご利用枠
新規入会時のカード利用枠:10万円〜50万円
※ショッピングの利用では、カードご利用枠の範囲内で利用できる。
※マネーサービス(キャッシング)利用枠は、カードご利用枠の中で別途設定いたします。
※お客さまのカード利用枠(ショッピングご利用枠、マネーサービス利用枠)は、カード送付台紙をご確認ください。


★ショッピング手数料率
実質年率5.8%〜12.8%
※ショッピング手数料は、初回引き落とし日以降のショッピング利用残高(リボ残高)が発生している場合にかかります。※お客さまの手数料は、カード送付台紙を確認ください。


★ショッピング遅延損害金
実質年率14.6%


★マネーサービス融資利率
実質年率7.0%〜20.0%
※マネーサービスの借入れ利率は、利用日の翌日からマネーサービスご利用残高にかかります。
※貴方の融資利率は、カード送付台紙を確認ください。


★マネーサービス遅延損害金
実質年率20.00%


★支払方式
残高スライド元利定額リボルビング方式


★海外利用時の為替レート
海外でのショッピング利用料金はMasterCardが交換するレートにて円換算した料金に仕事処理等の費用として1.63%を合算した額となります。


★再発行手数料
540円(税込)


★ETCカード発行手数料
540円(税込)
※2016年10月1日より適用
※発行時のみ、発行手数料540円が発生します。更新は無料です。


★旅行傷害保険(死亡・後遺症の場合)
@海外:MAX2,000万円
・死亡・後遺障害保険代金【本会員:最高2,000万円/家族会員:最高1,000万円
・傷害療治の保険金額【本会員:最大200万円/家族会員:MAX100万円】
・賠償責任保険金額【本会員:最大1,000万円/家族会員:最大500万円】
・救援者の費用保険料金/保険期間中【本会員:MAX100万円/家族会員:最高50万円】
A国内:MAX2,000万円
・死亡・後遺障害保険金【本会員:MAX2,000万円/家族会員:最高1,000万円
・入院保険金額【本会員:日額3,000円/家族会員:日額1,500円】
・通院の保険代金【本会員:日額2,000円/家族会員:日額1,000円】
※旅行のご利用料金をSBIカードでお支払いすることが保険付帯の条件となります。
※家族とは、本会員と生計を共にしている6親等以内の血族または3親等以内の姻族となる。なお、同居の家族であっても、お勤めをされている人などの場合は家族特約の対象とならない時がございます。


★サークルプラスポイント
ショッピング1,000円利用につきサークルプラスポイント10pt付与
※別途、年間の利用額に応じたボーナスポイントを予定しています。
※実施の有無を含めボーナスポイントの概要が決まり次第、別途ご案内させていただき。


★キャッシュバックレート
・サークルプラスポイント
3,000pt⇒1,000円
5,000ポイント⇒2,000円
10,000ポイント⇒5,000円


★SBIポイント交換レート
・サークルプラスポイント
1,000ポイント⇒SBIポイント250ポイント
3,000ポイント⇒SBIポイント850pt
5,000ポイント⇒SBIポイント1,700ポイント
10,000pt⇒SBIポイント4,200pt


★海外緊急発行手数料
21,600円(税込)


★追加可
・ETCカード
※年会費永年無料のETC専用カードです。これ一枚で、有料道路の料金所をノンストップ&キャッシュレスで悦楽に通行できます。
・コンセプトカード
※航空会社スターフライヤーとの連携カードが誕生。ショッピングで航空で、スターフライヤー・マイレージ・プログラム「STAR LINK」のマイルをためることができる、マイレージ機能付きクレジットカードです。
・Nexyz.SBIカード
SBIレギュラーカードのサービスや性能はそのままに、Nexyz.BBのプロバイダー料金が月々5%OFFで利用できる{お得なカード。


★お申込みに関するご注意
・受付状況の確認は、受付番号を申出のうえ、お申込みご本人より問い合せください。
・本人さま以外からの問合せには答えかねます。
当社所定の審査により、入会の希望に添えない場合もあるのでご了承ください。
日本の国外からの申し込もしくは海外へのカード発行はいたしません。また、近日中に海外転居、長期海外滞在をご予定の方へのカード発行は原則受入れない。


★信用情報機関
◆全国銀行個人信用情報センター
〒100-8216 東京都千代田区丸の内1-3-1
TEL:03-3214-5020
ホームページアドレス:http://www.zenginkyo.or.jp/pcic/index.html

◆株式会社 日本信用情報機構(略称JICC)
〒101-0042 東京都千代田区神田東松下町41-1
TEL:0120-441-481
ホームページアドレス:http://www.jicc.co.jp/

◆株式会社シー・アイ・シー(CIC)
〒160-8375 東京都新宿区西新宿1-23-7 新宿ファーストウェストビル 15 階
TEL:0120-810-414
ホームページアドレス: http://www.cic.co.jp/


※必ず申込みになる本人の方がご入力ください。入力内容をもとに所定の審査のうえ、入会手続きをします。
※カード発行手続に際し、ご自宅または仕事先に連絡することがあります。
※本サービスの申込受付は、日本国内に滞在し、SBIグループの提携する金融機関にお支払い口座をお持ちの方に限ります。
※年末年始およびゴールデンウイーク等の長期連休は、カード届けまでにお時間がかかる場合があります。
※運転免許証または運転経歴証明書の交付がある方は、運転免許証または運転経歴証明書での自身の確認が必要となりますので、必ず準備してください。尚、運転免許証もしくは運転経歴証明書の交付の有無が確認できない場合、電話で確認させていただきますので承知ください。
※当社へ送り届けた書類は返却できません。
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カードローン申込時の虚偽の誇大な情報を記入をするのはダメ!

住信SBIネット銀行Mr.カードローン カードローンの審査の前には申込みのための申し込みフォームへの入力をします。最初のクレジットカード申込の際には申し込み書の記入をしてから審査をします。
そこで、『年収が低いとカードローン審査に借りられなさそうなので、審査に落ちないように年収を多めに書いてしまおう』と、クレジットカード申込みの際に誇大な情報を申込みフォームに入力する方が結構な数でいらっしゃいます。
しかし気持ちはわかるのですが、これはやらない方があなた自身のためでしょう。

『実際の年収まではわからないだろう。』
と考えてのことなのでしょうが、会社側も多くの申込者を見てきたある意味玄人です。
過去の申込者の統計を基に、勤続年数や所属する会社の規模、年齢、経歴などから大体の収入がわかっています。

さらに、クレジットカード会社には申込みした後にオペレータによる電話の在籍確認があり、電話でも申告した情報の質問が入ります
よって、この平均値から大きく逸脱していれば、カードローン会社は『これは変だ』と判断するわけなのです。

これは収入の他のデータも同じですので、申込書の記入時の虚偽の記載はだいたいクレジットカード会社側にすぐに見つかってしまいます。
虚偽のデータで申し込みフォームへの入力している、と一旦発覚してしまうと、信用機関側としては二度と融資をすることはないと言って問題ありません。

もしも正直に審査にあたっていれば、融資を受けられる、あまりに悪質だったり嘘が多かったりすると、信用情報へ要注意人物として記載されてしまい、他のカードローン業者でもクレジットカードが不可能になってしまうかもしれません。
また、誇大な情報申し込みフォームへの入力のまま貸付をしてしまうと、詐欺で法的に通達がくるおそれもなきにしもあらずです。

したがって、ありもしない情報の申し込みフォームへの入力はリスクの方が遥かに大きいとも言って過言ではありません。
正直に申込書に記入することをオススメします。